バリといえばたくさんのサーフポイントを有するサーフィンの聖地。全世界から良い波を求めてたくさんの人が訪れる場所です。
そんなバリでサーフィンするのに便利なグッズをまとめました。
- 日焼け止め
- ワックス
- キーボックス
- MSWアプリ
- 2Lのペットボトルまたは水用ポリタンク(5Lで十分)
- お着換えポンチョ(車で移動する場合)
日焼け止め
これ必須アイテム。
バリはめちゃくちゃ日差しが強いので、日焼け止めは必須。
しかも、普通の日焼け止めじゃなくてサーフィン用の日焼け止め。
現地のサーフショップにも置いてあるけど、基本輸入なので結構高いです。
日焼け止めとかは日本で調達していったほうが無難。
これとか超おすすめ。
ワックス
食べ物とかすごく安いバリだけど、ワックスは高い。日本の1.5倍くらいするから、ワックスは日本から持っていたほうが断然お得。
キーボックス
キーボックスは絶対必要。
バリで移動する場合はたいていバイクを使用しているが、海に持って入るのはなかなかリスキーです。日本の波比べるとびっくりするほどパワーがあるので、ゴムで止めていたりポケットに入れていたりすると、気が付くと流されてなくなっていた なんてことはすごくよくあること。
そんな時に便利なのがキーボックス。これがあれば、鍵のことは気にせずサーフィンに集中できるからめちゃおすすめ。
MSWアプリ
これは全世界の波情報を確認できるアプリ
無料で使えるアプリなのでこれはぜひともダウンロードしておきたい。
ただ、波のサイズがフィートで表示されるので慣れるまでちょっとわかりにくいかも。
1ft=30.48㎝で計算
5ft=152㎝で大体肩サイズ
6ft=180㎝で大体頭オーバー
現地の人に聞くと5ftあってようやく波があるっていう認識みたい。
腰腹サイズは波はないっていわれちゃう。感覚の違いだね。
2Lペットボトルまたは5Lくらいの水タンク
このくらいがバイクで運べる大きさ。
基本的に水着でいって水着で帰ってくるので(前述したようにバイクで移動だから)このくらいあれば十分。
シャワーはホテルで浴びましょう。ビーチにシャワーもあるところもあるけど、そういうところはめちゃくちゃ混んでいるから基本的には自分で水を持っていたほうが良いかな。
お着換えポンチョ
これは車で移動する場合はあったほうがよいけど、なくても大して困らない。ということであったらよいかな~的な存在。
以上です。
それぞれについて詳しく紹介が必要そうだったらまた別のブログで紹介していきますね。
水着で海に行って水着で帰ってこれるなんてこんな最高なことないよね。
ぜひ、バリでのサーフィン楽しんでね💛


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